2012/05/25 (金) 10:30 第3回 ラークライズ#3
地主との200年に渡る付き合いを祝う音楽会が、ラークライズで開かれることになった。地主に捧げる歌として、エリスン牧師が選んだ歌は保守党をたたえる歌だった。自由党員を自称するロバートは、自分の子供にその歌は歌わせないと宣言し、牧師と対立する。一方、キャンドルフォードで靴店を営むエイモス父子の家に、救貧院から家政婦が来ることになった。ドーカスの紹介でやって来たパティは、家事が完ぺきで性格もいいので父親は彼女に惹かれる。だが息子のほうはパティを嫌い、つらくあたるため、彼女はとまどう。
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