

|
「LaLa女性外来スペシャル」第3弾は、乳がん体験者たちの声を綴ったドキュメンタリー。乳がんと「命」。女性として乳房を失うことととは? 乳がんとともに ひたむきに今を生きる、彼女たちの“生き方の選択”に迫ります。ナレーション:香坂みゆき 日本 |
![]() |
Q体力的につらいライブ活動を続けるのは何故? 川村カオリ 乳がんの再発や転移は怖いこと、でも少しずづ前に進むだけ。クラブでのイベントやファッションショーなど精力的に活動をこなしている。 |
|
『母が卵巣がんで亡くなっていて、お祖父ちゃんも喉頭がんだったりとか、叔父さんもがんで亡くなったりとかあるから、何でなったんだろうって。自分の中では受けていこうと思っているんですけれども、逆に家族のほうが心の準備がいるのかなって』『仕事との兼ね合いがどうなっていくのかなぁっていうのもあるし、今はこんなに元気、手もあがりますよ、って言ってますけど、仕事で実際ものをあげたりするんで、どの程度の仕事ができるのかなって、まだ全くわからない』 矢部洋子 「温存療法」で手術後、主治医と相談の上「抗がん剤治療」を決意。 |
![]() |
![]() |
Q.ドクターから乳がんだと言われた時の思いは? 清水ゆき子(仮名)23歳。看護師。 21歳のときに乳がんを自己検診で発見。看護学校卒業間際に、右乳房を全摘出。看護師として働きながら費用を溜め、1年後、乳房再建手術を行う。 |
※コメントは全て番組インタビューより抜粋
|
手術はもちろん患者の心に寄り添うトータルで真摯なケアから患者から絶大な信頼を得る専門医をはじめ、「きれいでなくては乳房の再建とはいえない」といいきる乳房再建のスペシャリスト医師。 |
![]() |
![]() |
ナレーション 女優 |






