コーヒーフレンズ

エピソード

韓◆コーヒーフレンズ#1 一覧を見る 一覧を見る

ユ・ヨンソクとソン・ホジュンが済州島のミカン畑の倉庫にやって来た。従業員はホールマネージャーにチェ・ジウ、マルチプレイヤーとしてヤン・セジョンを誘い、シェフのヨンソクは料理研究家のペク・ジョンウォン直伝の看板メニューを入念に仕込み、バリスタ兼製パン担当のホジュンはパン作りに大慌て。みんなの思いが詰まったカフェがいよいよオープンする。

韓◆コーヒーフレンズ#2

営業2日目。予想以上の反響にうれしい悲鳴を上げる従業員たちの前に助っ人、俳優のチョ・ジェユンが登場。皿洗い担当になったジェユンは持ち前の明るさで大忙しのメンバーを元気づける。ヨンソクは料理の味の反応が気になりお客さんと積極的に交流する。一方、初日は皿洗いでこもっていたセジョンだが調理からホールの手伝いまで慌てながらもこなす。バリスタのホジュンはチョコアートの腕前を披露する。

韓◆コーヒーフレンズ#3

ヨンソクとホジュンが考案した新メニューをひっ提げ3日目の営業がスタート。グレードアップしたメニューの調理に追われるヨンソクと注文数に対応できずにいるホジュン。そんな厨房メンバーを見かねたジウは機転を利かせてお客さんに声がけをしたり率先してドリンク作りを手伝ったりする。一方、皿洗いから調理担当に抜てきされたセジョンは独り言をつぶやきながら一生懸命動き回る。

韓◆コーヒーフレンズ#4

ホジュンのアイデアでミカン販売を始めた一同は寄付金額を順調に増やしていく。外国人客やファンの来店でにぎわう中、初めての完売メニューが出てシェフのヨンソクもご満悦。しかし相変わらず多忙で迎えた営業4日目、メンバーの元に情熱的な男ユンホ(東方神起)がやって来た。到着早々に皿洗いとミカン狩りを任されたユンホは戸惑いながらも笑顔で仕事をこなす。

韓◆コーヒーフレンズ#5

皿洗いルームで自分を鼓舞しながら接客もこなすユンホの営業力でミカン販売は好調。一方、マルチプレイヤーのセジョンはホジュンにコーヒーの入れ方を教わりレパートリーを増やしていく。ヨンソクとジウの新メニューが加わりパワーアップしたコーヒーフレンズの営業5日目、ジェユンとユンホが帰り人手不足で困っていたメンバーの元に末っ子バロ(B1A4)がやって来た。同い年のバロの合流でセジョンも気合いが入る。

韓◆コーヒーフレンズ#6

皿洗いルームから抜け出し、初めての接客を任されたバロは緊張した面持ちでお客さんのところへ。しかしどんな時でも迅速に対応し、洗い物、接客、店頭販売をうまくやってのける。営業6日目はヨンソクとホジュンに料理を教えてくれたペク・ジョンウォンがアルバイトとしてやって来る。コーヒーフレンズを訪れたお客さんもペク先生がいることに驚きを隠せない。更にプロのアドバイスのおかげで料理の味も腕前もワンランクアップ。

韓◆コーヒーフレンズ#7

アルバイトらしく洗い物に徹していたペク先生だったが、注文が殺到しプロの腕前を披露することに。そんな中、パンが不足するという緊急事態が発生。そこでホジュンがピンチヒッターに電話をしてパンを持ってきてもらうことにする。快く承諾してくれたのは、なんと人気俳優のナム・ジュヒョクだった。パンを届けに来ただけなのに、あれこれと仕事を頼まれてしまい…。

韓◆コーヒーフレンズ#8

営業の準備をしているとヨンソクの友達であるセフン(EXO)がやって来る。洗い物を手際よくこなすだけでなく、お客さんが帰るタイミングをしっかり見計らってミカン狩りも上手にお勧めする。そしてミカンの店頭販売では過去最高額を売り上げる。またセフンの友達であるカン・ダニエルが済州島に遊びに来ていたので、ちゃっかり営業準備をお手伝いしてもらうことに。

韓◆コーヒーフレンズ#9

コーヒーフレンズの営業最終日。昼も夜も営業をするためスタッフ一同、朝からお店へと向かう。準備を始めようとすると、そこにジェユンがやって来てスタッフは大喜び。コーヒーフレンズでのバイトには慣れているはずが、営業当初とは変わったことが多々ありてんやわんや。セジョンの成長ぶりも見逃せない。そしてジュヒョクもアルバイトとして正式に採用されコーヒーフレンズをお手伝いすることに。

韓◆コーヒーフレンズ#10 一覧を見る 一覧を見る

コーヒーフレンズの本編では放送できなかったビハインドストーリーを大公開。ユンホ(東方神起)やバロ(B1A4)、セフン(EXO)、ナム・ジュヒョクの働きぶりも再チェック。営業が終了してから1か月後、久しぶりにメンバーたちが集まりコーヒーフレンズでの思い出を振り返る。そして売上金は子供たちのために使ってほしいと意見がまとまり、みんなで寄付をしに行く。