トキメキ、どどっと。 LaLa TV

  • DRAMA ドラマ
  • LIVE ライブ
  • CINEMA シネマ
  • LIFE STYLE ライフスタイル
  • 番組表
  • MENU

コールドケース シーズン7

エピソード

コールドケース シーズン7#1

1966年、恋人と別れ豪華客船で船旅に出たダーシー・カーティス。行方不明になって40年以上がたった今、機関室からドレス姿の白骨死体が見つかる。一方、容疑者モー・キッチナーの裁判でリリーは証言台に立つ。

コールドケース シーズン7#2

1995年、廃屋の通風管で腐敗がひどい遺体が見つかる。身元不明のまま未解決となっていた。ある日、それは家出をした兄ではないかという青年が訪ねて来る。青年が兄に渡したイラストが、遺留品のスケートボードに描かれていた。

コールドケース シーズン7#3

2004年、彼を擁護するはずだったヴァレンズが遅刻し、アレックスという少年は更生施設に入れられる。そこで彼は亡くなり、事故として処理される。しかし、死んだアレックスの体に複数のアザがあったことが、同じ施設にいた少年の証言で判る。

コールドケース シーズン7#4 一覧を見る 一覧を見る

1970年、オルガニストのビリーが殺される。息子が父のことを知りたいと殺人課を訪れ、遺留品を調べることに。遺留品に、一流ミュージシャンの証であるジャズクラブのVIPカードが出てくる。

コールドケース シーズン7#5 一覧を見る 一覧を見る

1944年、第二次大戦中、初の婦人航空部隊WASPが結成される。その部隊で、活躍していた女性飛行士ヴィヴィアン・リンが、搭乗した戦闘機が水中に沈む。時がたち、戦闘機マスタングP51が白骨とともに貯水池から発見され、捜査が始まる。

コールドケース シーズン7#6

1986年、大きなダービーで惜敗したベテラン騎手のサニー・サンドヴァルが、直後に姿を消す。競馬場の改修工事中に、サニーの白骨が馬の墓場から見つかり捜査が開始する。調教師の息子ホセによれば、ギャンブルがらみではないかということだった。

コールドケース シーズン7#7

1991年春、ワトソン夫妻の里子としてドナリンとミーシャの姉妹は引き取られる。その冬、ゴミ捨て場で姉ドナリンの遺体が見つかる。囚人からの情報提供で、クラブの地下でドナリンが死んでいたことが判明。地下からドナリンの血痕が見つかる。

コールドケース シーズン7#8

1983年、チャイナタウンで青年ジャック・チャオ・ルーが殺される。事件は迷宮入りしていた。捜査に非協力的であった父親が亡くなったのを機に、母親がスティルマンを訪ねて来る。当時、息子はベトナム人の彼女と交際していたという。

コールドケース シーズン7#9 一覧を見る 一覧を見る

1999年、ルーク・クローンは、名門メイナード高校に転校した3ヵ月後に車の中で拳銃自殺。彼はディベート大会に出場し、奨学生としてスカウトされていた。その10年後、後輩が彼の資料を漁っているとある速記を見つける。

コールドケース シーズン7#10 一覧を見る 一覧を見る

1980年、スケートリンクでアイスホッケー選手、トミー・フラナガンの遺体が発見される。彼はスティックで頭を殴打されていた。当時、殺人容疑で逮捕され不起訴となった男が、息子の為に無実を証明したいと再捜査を依頼。

コールドケース シーズン7#11 一覧を見る 一覧を見る

2005年、陸軍のマイク・ドンリー軍曹が質店に強盗に入った数時間後に遺体で見つかる。4年後、戦地から戻ったボビーが殺人課を訪れ、自分の人生を変えた恩人であるマイクの濡れ衣をはらしたいと言う。彼はマイクにリクルートされて入隊していたのだった。

コールドケース シーズン7#12

ビルの解体工事で、白骨死体がセメントに埋まった状態で発見される。身元は所持していた銃から判明。スティルマンはその名を聞き、1974年に失踪した元刑事・私立探偵ハリーであると気付く。当時の依頼人を探し訪ねてみるが…。※本エピソードの監督:スティルマン役のジョン・フィン

コールドケース シーズン7#13

1982年、少年カルロスが口にペンキを吹き付けられ窒息死する。カルロスは、街の壁などにグラフィティアートを描いていた。母親は彼がシンナーをやっていると思い込んで家を追い出していたのだが、今になって彼の荷物の中からグラフィティ作品のスクラップブックを発見する…。

コールドケース シーズン7#14

1971年、演目中にサーカス団の花形ミアが転落し、事故死として処理される。40年近く経ったある日、一座の占い師の娘が事故直前の写真を見つけ、落下する前に死んでいたのではと疑いをもつ。一方で、モー・キッチナーが何者かに撃たれ、リリーの元に州警察がやってくる…。

コールドケース シーズン7#15

ヴァレンズは、鑑識官ルイの結婚式に呼ばれたのだが、そこで妙な噂を耳にする。ルイの結婚相手のアナが、2年前にも結婚しかけたが破談となり、その花婿が殺されたというものだった。ドレス姿で会場に集まったリリーたちは、花婿殺しの真相を探り始める。

コールドケース シーズン7#16

1986年、プロレスが好きな息子のために、インディ団体のレスラーになったミック・マローン。彼は、人気プロレスラーになりかけていたのだが、ある日港で撃ち殺される。最新の銃回収プログラムで見つかった44マグナムが、ミック殺しの凶器とわかったことで再捜査が開始される。

コールドケース シーズン7#17

ある夜、ヴェラから事故を起こしたとリリーに電話が入る。リリーが現場に着いたときには、ヴェラは姿を消していた。最近、彼は2006年に担当した事件を調べ直していたようだ。それは、民家の火災で子供2人が亡くなり、父親が放火殺人の罪で逮捕されたという事件だった。

コールドケース シーズン7#18

1980年、恋人と映画を見ていた少年がドライブイン・シアターで、何者かにライフルで撃ち殺される。時が経ち、スティルマンの昔からの知り合いだというFBI捜査官のダイアン・イェーツが殺人課に現れ、リリーが最近担当した狙撃事件について知りたいと言うのだが…。

コールドケース シーズン7#19

連続狙撃事件の容疑者ビル・シェパードの白骨死体を、山小屋の地下室で見つけたリリーとダイアン。彼の小切手のサインを調べると、筆跡が最初の事件が起きた80年より前の78年から変わっていた。その山小屋からは、息子のポールが立ち寄った形跡が発見され…。

コールドケース シーズン7#20

前回の事件の事情聴取でリリーは、N.Y.のFBIに呼ばれた。そこで、ある未解決事件の捜査協力をキャヴァノー捜査官から求められる。上手くいけばFBIへの転身が待っていると言うが…。その事件とは、帰還兵デヴィットが1969年“愛と平和の祭典”で殺された事件だった。

コールドケース シーズン7#21 一覧を見る 一覧を見る

1989年、フェリシアがマッキンレー高校のプロムクイーンに選ばれた夜に、轢き逃げにあう。時が過ぎ、学校の倉庫の中から当時の使い捨てカメラが見つかる。当時、歩いて帰ったと思われていたフェリシアが、誰かに車で送ってもらったことが発覚する。

コールドケース シーズン7#22 一覧を見る 一覧を見る

妹クリスティーナの宿泊先を訪ねたリリーだが、彼女の部屋はひどく荒らされ床には血痕が。そこに何者かが帰ってきて、リリーは強引に開けられたドアにぶつかって意識を失う。その頃、殺人課には17年前に娘が殺された女性がやって来きて、新たな目撃者が見つかったと言うのだ。