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ダイナスティ  シーズン1

エピソード

ダイナスティ シーズン1#1 先行放送

【先行放送】油田開発を家業にして繁栄してきたキャリントン家の当主ブレイク・キャリントン。ブレイクがキャリントン・アトランティック(CA)のCOO(最高執行責任者)を新たに任命すると聞いた娘のファロンは、自分がそのポストを与えられると期待していた。兄のスティーヴンはCAが先住民の墓地を水圧破砕しようとした際に、反対運動を支援しCAを辞めて家を出て行ったが、ブレイクがCAの広報クリステルとの再婚を報告するために家に呼び戻す。

ダイナスティ シーズン1#1

油田開発を家業にして繁栄してきたキャリントン家の当主ブレイク・キャリントン。ブレイクがキャリントン・アトランティック(CA)のCOO(最高執行責任者)を新たに任命すると聞いた娘のファロンは、自分がそのポストを与えられると期待していた。兄のスティーヴンはCAが先住民の墓地を水圧破砕しようとした際に、反対運動を支援しCAを辞めて家を出て行ったが、ブレイクがCAの広報クリステルとの再婚を報告するために家に呼び戻す。

ダイナスティ シーズン1#2

キャリントン邸の前にマスコミが集まっており、アトランタ警察の署長スタンズフィールドも駆けつける。邸内では警察による聞き込みが行われており、クリステルはキャリントン・アトランティックの広報担当としてマスコミの前で声明を発表する。クリステルは自宅へ行き、思い出のマシューのセーターを取り出す。そこへアンダーズが現れ、セーターを没収。その後ブレイクはクリステルと共にクラウディアの家を訪れる。50万ドルの小切手を差し出し…。

ダイナスティ シーズン1#3

スティーヴンはマシューを殺害した疑いで起訴されることに。ブレイクは自分の弁護士を使って起訴を取り下げさせようとするが、スティーヴンが何かと反発するため自分で何とかしろと突っぱねる。スティーヴンはマシューが死んだ時サムと一緒にいたため、サムにアリバイの証明を頼むが、サムは前歴があるせいで役に立てないと断る。ベネズエラにいるサムの母親イリスが、サムに電話をかけてきて家を荒らされたと言う。

ダイナスティ シーズン1#4

強盗が入った翌日、盗まれたケータイを取り返せとスタンズフィールドに告げるブレイク。サムはそれを聞いてしまい、クロケットに会いに行く。金は払うからケータイを返せと言うと、クロケットは20万ドルを要求。払わなければ中にあったクリステルとマシューのセックス動画ごと誰かに売ると脅してくる。サムは金を工面するため、強盗犯は自分の友達だとスティーヴンに告白する。ファロンはアトランタの公益事業の契約業者になるため、市庁舎を訪れる。

ダイナスティ シーズン1#5

クリステルはキャリントン・アトランティックのCOOとしての初日を迎える。役員会で紹介されるがディアドラ以外は冷めた反応。キャリントン財団の仕事を始めたスティーヴン。かつての恋人が助成金の申請をしに来る。その恋人はテッドという男性で過去に依存症だったのだが、ブレイクから手切れ金を受け取りスティーヴンの前から去ったのだった。その時のことをテッドは謝罪するが、スティーヴンは受け入れない。一方、サムとは険悪な関係が続く。

ダイナスティ シーズン1#6

ファロンはモレル社を業界にアピールするための立ち上げパーティーを企画。ジェフの忠告で、キャリントン・アトランティック時代に引き抜こうとして断られたデイヴィスとウェブも招待することに。ブレイクが車ではねてしまったクラウディアは大ケガには至らずすぐに退院できることになるが、クリステルとブレイクはクラウディアのお腹に赤ちゃんがいることを知る。クリステルはクラウディアを家で世話することに決める。

ダイナスティ シーズン1#7

感謝祭の日がやって来る。キャリントン家では感謝祭の日にキャリントンチーム対使用人チームでアメフトの試合をする。ブレイクに追い出されたファロンはいつも試合で活躍するため、家に戻るチャンスと見て自宅へ。しかし憎まれ口をたたくファロンを、ブレイクは受け入れず追い返す。クラウディアは担当の看護師が薬を入れ替えていたのではないかとクリステルに話す。クリステルの病気が治らないようにして家から物を盗んでいると言うのだ。

ダイナスティ シーズン1#8

キャリントン・アトランティック主催のクリスマス・ツリー点灯式がアトランタ市庁舎前で行われることになる。クリスマスを前にブレイクとファロンはそれぞれクライアントへ贈るギフトを考える。スタンズフィールドはブレイクの元を訪れ、自分のことを嗅ぎ回っているスティーヴンのことが心配だと脅す。ブレイクは保安チームにスティーヴンを誘拐させ、スタンズフィールドを追うのをやめろと諭す。

ダイナスティ シーズン1#9

ニューヨークで麻薬と酒に溺れていたスティーヴンの元へ、祖父トーマスが迎えに来る。クリスマス・ムードに包まれたキャリントン邸では、サムとクリステルがイリスとの再会を喜ぶ。そこへスティーヴンを連れて戻ってきたトーマスは、ヒスパニック系のクリステルたちを使用人と間違えるが、ブレイクから妻だと紹介される。トーマスはスティーヴンがコカインをやっていたことをブレイクに話し、キャリントン・アトランティックにダメージが及ぶ前に…。

ダイナスティ シーズン1#10

ファロンの25歳の誕生日を明日に控えたキャリントン家。ファロンは準備に忙しくしつつも、カルへインの部屋に出入りしているモニカを見張っている。25歳になればようやく信託財産を自由にできるが、それをモレル社につぎ込めとジェフに言われる。ベネズエラの企業ウニード・カラカスの社員としてクリステルの前に現れたアレハンドロ。ブレイクが取引にサインするよう仕向けなければ、監禁している顧問のデイヴィスを使ってブレイクを破滅させるぞと脅す。

ダイナスティ シーズン1#11

ファロンを誘拐したアレハンドロとイリスは、ブレイクに現金1500万ドルとプライベート・ジェットを要求。折しも新任の警察署長ボビー・ジョンソンと会っていたブレイクは、要求に応じないと言い渡し電話を切る。話を聞いたクリステルは署長に知らせるべきだと言うが、ブレイクは「誰にも言うな 家族だけで対処する」と言い渡す。スティーヴンが心配になったブレイクは急いで自宅に戻るが、その車中でカルヘインに事情を話す。

ダイナスティ シーズン1#12

ダニエルズ上院議員の支援パーティー「カジノ・ナイト」を明日に控えたキャリントン家。クリステルの元に長年の友人で記者のリック・モラレスが現れ、ダニエルズの判事時代、ブレイクが彼に贈賄していたらしいと話す。ファロンはモレル社のエレベーター前で中年男に「お尻を眺めてただろう」と指摘し、罵倒する。結局自分の勘違いだったと知り気まずくなるが、その男が会社の取引相手ティム・マイヤーズだと分かり、ますます気まずい。

ダイナスティ シーズン1#13

兄に頼まれてファロンと仲直りしたモニカは、昔よく一緒に行った思い出のあるクラブ「アイビー・ハウス」が閉店することをファロンに話し、ファロンは閉店前にガールズナイトをやろうと提案する。モニカは兄とともに刑務所へ面会に行き、8年半ぶりに父セシルと再会。3人は親子の絆を取り戻し、キャリントン家に対する復讐心を燃やす。すでに11年間服役しているセシルは仮釈放の審査を控えているが、今まで何度もブレイクに阻止されてきたと話す。

ダイナスティ シーズン1#14

テッドがサムの十字架ピアスをむしり取ってスティーヴンの部屋から飛び降りた後、スティーヴンはテッドが死んだものと思って、事故死で片付けようと、サムを逃がして警察に供述。しかしテッドは生きていて病院に運ばれる。ブレイクはスティーヴンの選挙のため、ゲイの悲恋としてマスコミにリーク。スティーヴンの注目度は上がる。だがテッドの父親で海軍提督のジェラードが病室に来てスティーヴンを追い払う。

ダイナスティ シーズン1#15 一覧を見る 一覧を見る

キャリントン家ではコルビー一家全員を誘い出し、その隙にITチームをコルビー家に侵入させて、サーバーのデータを消去するために、ファロンとジェフの結婚式のリハーサルをやると見せかけて、自宅監禁中のセシルも特別に外出許可が取れるように仕向ける。だが肝心のセシルがリハーサルに現れず、結婚式にも出ないと言っていることがわかり、急きょ翌日に結婚式本番をやって、それまでに何とかセシルを説得しなければならなくなる。

ダイナスティ シーズン1#16 一覧を見る 一覧を見る

心臓発作で死んだトーマスの葬儀を翌日に控えたキャリントン家。トーマスの遺言に、「愛読書である「カンタベリー物語」と共に埋葬してほしい」と記載があったため、クリステルは嫌がるブレイクを説得し、二人でサヴァナのトーマスの自宅へ本を取りに行く。父親の死を悲しむ素振りを見せないブレイクを見て、クリステルは「普通の人間らしく本当の気持ちを打ち明けてほしい」と訴える。

ダイナスティ シーズン1#17 一覧を見る 一覧を見る

トーマスの葬式に現れたアレクシス。その後、埋葬を終えたブレイクたちが帰ってくると、彼女はキャリントン邸にいた。彼女もトーマスの遺言で財産を受け取るのだ。アンダーズが遺言執行人として遺言を読み上げると、アレクシスには生前トーマスが約束していたシャガールの絵だけではなく、補足事項でキャリントン邸が残されることになっていた。毎日やってきては家族に戻ろうとするアレクシス。だがファロンは納得できず、アンダーズに背後を調べさせる。

ダイナスティ シーズン1#18 一覧を見る 一覧を見る

うまやで暮らし始めたアレクシスは、使用人達を我が物顔で使い、古参の厨房スタッフまでがアレクシスに忠誠心を示したため、怒り心頭に発したブレイクは、アンダーズが止めるのも聞かずそのスタッフを解雇する。アレクシスはスティーヴンとサムには優しい態度を取り、2人の婚約を祝うパーティーを開こうと提案。サムに新しい服を買ってあげると言って、ブティックに誘う。

ダイナスティ シーズン1#19

リアムはファロンをデートに誘い、プロ級のフルコース料理を作るが、アレクシスがファロンにアンダーズから仕入れた「カルヘインの父が危篤だ」という情報を伝えると、ファロンはいてもたってもいられなくなりアレクシスの運転で病院へ。ファロンが病室へ行くとルエラに「あの子もあなたを愛してるからこそ、あなたは夫の元へ帰れ」と言われ、一方買い物に行っていたカルヘインはアレクシスに「ファロンはあなたを愛している」と吹き込まれる。

ダイナスティ シーズン1#20

荒れた日々を送るジェフの元へやってきたアレクシスは、モニカと父親セシルとの関係を取り持つ。ジェフはセシルが完全に自由の身になると知り、モニカの主催する食事会に行くことにする。しかしその後、セシルの完全釈放は仮釈放審査で取り消される。ジェフはブレイクの仕業を疑う。サムはスティーヴンがワシントンに行っている間、一人で結婚式の準備をするがなかなか進まない。

ダイナスティ シーズン1#21

キャリントン・アトランティック社のCOOとして働き始めたファロンは、クラーク郡の問題を解決すべく地域支援プログラムへの寄付をブレイクに承認させる。カルヘインもキャリントン社に入社するが、内部告発が目当てだという理由でブレイクに解雇される。COOを解雇され家庭に入ったクリステルは、ブレイクに内緒で離婚弁護士のジャッキーと会い離婚の準備を進めることに。ジャッキーは離婚後のことを考えマンションの購入を勧める。

ダイナスティ シーズン1#22

クリステルはブレイクが離婚に応じないため、ブレイクのスーツを切り刻んだり車の窓ガラスを割ったりしてブレイクをあきらめさせる作戦に出る。スティーヴンとサムは挙式の準備をする。サムは良かれと思ってアンダーズの娘カービーを式に招待する。しかしカービーがかなりの問題児であることをスティーヴンから知らされ招待したことを後悔する。