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被告人

エピソード

韓◆被告人#1

妻ジス、愛娘ハヨンと充実した生活を送っているジョンウ。次々と容疑者を検挙する敏腕検事のジョンウをスカウトに来る法律事務所も後を絶たないが、ジスは検事のジョンウが一番魅力的だと言って一蹴する。今日はハヨンの6歳の誕生日。誕生日を祝い、幸せな眠りにつくジョンウだったが…。

韓◆被告人#2

殺人未遂の疑いでジョンウにマークされていたチャミョングループの次男チャ・ミノ。そのミノがマンションから転落し死亡が確認される。ミノの死に疑問を持ったジョンウは解剖と指紋鑑定を手配するが、指紋はミノのものだとの結果が。そしてその夜、検視官が追突事故で殺害されてしまう。

韓◆被告人#3

ソノになりすましたミノ逮捕に踏み出すジョンウ。ミノは指先に火傷を負い指紋鑑定できないようにしてしまうが、ジョンウは声を録音し音声鑑定を依頼する。そして、事件の重大発表をすると記者たちを集めるが、そこに入ってきたのは、妻子を殺害したジョンウ逮捕のニュースだった。

韓◆被告人#4

刑務所で記憶喪失を繰り返しているジョンウ。記憶を失わないよう懲罰房の床に言葉を書き残していたことを思い出し、わざと暴れて懲罰房へ入れられるが、落書の部屋には前に逮捕したシン・チョルシクが収監されていた。一方、ミノの元に“先端恐怖症”と書かれた書類が届き、ミノは激しく動揺する。

韓◆被告人#5

事件当日ジョンウが眠った後、ハヨンの誕生日プレゼントを届けに来たジュニョク。おもちゃには録音機能がついていたため、ハヨンへメッセージを録音する。事件はその後発生し、証拠品が警察に運ばれる中、自分の声が録音されたおもちゃに気が付いたジュニョクは、何とかもみ消そうと躍起になる。

韓◆被告人#6

ジスの葬儀に訪れた被告人ジョンウは、義母にあるメモ書きを渡していた。ハヨンが運び出されたと見られるスーツケースが発見されるが、空のケースに落胆するジュニョク。一方テスは、ジョンウにハヨンの居場所を問い詰めるが、ジョンウは自分が話した場所にスーツケースがあったことに逆に驚く。

韓◆被告人#7

裁判で死刑宣告を受けたジョンウは絶望し刑務所で自殺を図ろうとする。その様子を見ていたソンギュは、犯人は自分だと打ち明ける。ソンギュの自白に興奮し騒ぎ立てたジョンウは、再び懲罰房に閉じ込められる。一方ソンギュは、ジョンウのアドバイス通り裁判を有利に運び、釈放されることに。

韓◆被告人#8

事件当日、ハヨンを連れ出したのはソンギュだった。ウネはジョンウから話を聞きソンギュの行方を追うが、ミノもまた躍起になって捜していた。一方、ソノを訪ねて来た一人の女性。ヨニの親友と同時にソノとも親密な仲だった彼女は、ソノの様子が違うことに疑いを抱き、ある仕掛けを試すのだが…。

韓◆被告人#9

ジョンウと同房にやってきたミノは、徹底的にジョンウを監視する。ソンギュがハヨンを連れていることに気づいたジョンウは、早く刑務所を出てソンギュを捜さなければならないと決心、移送先からの脱獄を考える。一方、海外派遣が決まったジュニョクの元にかかってきた電話は、ハヨンからだった…。

韓◆被告人#10

刑務所の屋上にジョンウを呼び出し挑発するミノ。脱獄を急ぐジョンウは、腹を刺されて搬送されるという驚きの方法を試みる。ミノの指示でチャミョンの病院に連れて行かれるが、そこには肺炎にかかったハヨンも来ていた。ミノの追っ手が迫る中、必死にハヨンを守っていたのは他ならぬソンギュだった。

韓◆被告人#11

眠るハヨンを抱えて病院を抜け出したジョンウとソンギュだったが、ジョンウはミノの追っ手に捕まってしまう。手術もしないまま刑務所に戻されたジョンウは、精神科医のソナと同房ミリャンの助けで一命を取り留める。ジョンウ、チョルシク、ムンチの3人は本格的に脱獄準備を進めていく。

韓◆被告人#12

ジョンウが脱獄の予行を試みた夜、所長が房内検査を実施するも、間一髪のところで部屋に戻るジョンウ。そして、ついに脱獄決行の日がやってくる。予定どおり動き出すジョンウ、チョルシク、ムンチ。サイレンの音が鳴り響き、辺り一帯は騒然とする中、銃を向ける保安課長の前に立ちはだかったのは…。

韓◆被告人#13

チャミョンの不正を暴くため、検察が動き出した。内部資料をリークしたのは他でもない、ヨニだった。脱獄したジョンウと弁護士のウネはハヨンを捜し始めるが、あと一歩というところで逃してしまい、ハヨンを連れて逃げていたソンギュは、ミノの手下に刺されてしまうのだった…。

韓◆被告人#14

ハヨンを連れ去ったミノはジョンウに電話し、「俺の勝ちだ」と叫ぶ。自分の身を守るため、ジスを刺した刃物を探すジュニョクは、ムナン休憩所を目指す。一方、ハヨンを捜すジョンウとチョルシクもムナン休憩所に立ち寄ることに。ミノは自分の正体を知っていた父に、強い憤りを覚える。

韓◆被告人#15

愛娘と悲願の再会を果たしたジョンウは、ハヨンを連れて検察庁に現れ、マスコミの前で無実を明かすために自首すると告げる。そしてジュニョクの取り調べに、真犯人はジュニョクが知っていると話す。ソンギュは見舞いに来たジョンウに、ハヨンを守り切れなかったことを悔やみ泣きながら許しを請う。

韓◆被告人#16

ミノは会社の不正資料を持って父を訪ねるが、口論のうちに倒れた父を振り切って部屋を出てしまう。すべての罪を父になすりつけ不起訴となったミノは、会長の座を引き継ぐことになる。一方、検事として復職を果たしたジョンウは、ミノとジュニョクに対し、1つずつ全て捜査していくことを誓う。

韓◆被告人#17

3件の殺人容疑でチャ・ミノの捜査を始めるジョンウ。ミノの別荘から血痕が検出されるが、ミノの手下ソクは自分が殺したと自供する。ジョンウはヨニと会い、ソノではなくミノとして法廷に立たせるため協力を得ようとするが、現場を盗聴していたミノは、明日にでもこの場から去ろうとヨニに提案する。

韓◆被告人#18

拘束されたミノは心神喪失を装い、病状の悪化を理由に外部の病院に出る。そして行われたチャ・ミノの裁判。ジュニョクはミノとの関係を証言し、ソクもミノの指示ですべて動いたと証言する。しかしミノの病状が悪化し、裁判も休止かと思われたとき、ジョンウが証人として呼んだのは、ヨニだった…。

韓◆被告人#3-4

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韓◆被告人#5-6

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韓◆被告人#7-8

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韓◆被告人#9-10

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韓◆被告人#11-12

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韓◆被告人#13-14

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韓◆被告人#15-16

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韓◆被告人#17-18

【#17】【#18】