イントロダクション

ジョン・ヨンファ(CNBLUE)、キム・ヒソン、カン・ホドン 都会で暮らす3人がのどかな島での生活に癒される!

旅に出るのは人気バンドCNBLUEのリーダージョン・ヨンファ、「悲しき恋歌」から「シンイ-信義-」まで、日本の韓流ブーム初期から現在まで高い人気を誇るキム・ヒソン、そして、韓国の国民的お笑い芸人のカン・ホドン。 都会の喧騒を離れのどかな島での生活で、日頃は見られない新たな魅力が開花!? 当初は、苦手な虫の出現に大騒ぎしたり、突然の断水におろおろしたり、都会の生活に慣れた3人は悪戦苦闘。 しかし、島の人々と寝起きを共にし、料理を教わったり、漁に出たりするうちに、ないないづくしの生活にも次第に馴染みはじめる。 雄大な自然と豊かな人々に囲まれた生活で、いつしか3人も島民の一員に!?

出演者

  • ジョン・ヨンファ
  • ジョン・ヨンファ(CNBLUE)
  • 人気バンドグループCNBLUEのリーダー。
    09年に「美男<イケメン>ですね」で俳優デビューを果たす。
  • キム・ヒソン
  • キム・ヒソン
  • デビュー間もなくから数々のヒット作に出演し、韓国の国民的女優となる。出産・育児のための休業期間を経て12年に「シンイ-信義-」で復帰。
  • カン・ホドン
  • カン・ホドン
  • バラエティ番組には欠かせない、国民的人気を誇るお笑い芸人。

あらすじ

  • 第1回
  • 晴天の木浦(モクポ)港に集結した3人の島銃士。島にロマンを求めるカン・ホドン、優雅なバカンスを想像するキム・ヒソン、夢の暮らしを思い描くジョン・ヨンファだ。ソウルでの多忙な生活を忘れて3人が向かった最初の目的地は、木浦(モクポ)港から船で4時間の牛耳(ウイ)島。魚がよく獲れ、少数世帯が暮らす村が点在するこの島で、ベテランタレント、トップ女優、人気歌手という異色の3人が繰り広げるサバイバルライフが始まる。
  • 第2回
  • ゲスト第1号が、すでに牛耳(ウイ)島に到着していると知った島銃士3人は、ゲストのステイ先へと向かう。情報は「俳優」ということのみ。あの人かこの人かと名前が飛び出す中、ホドンが「ソ・ジソブ」にオファーしたことを思い出す。道中、食べ物のにおいに誘われて島民宅へ立ち寄った3人は、さばかれたサメを見て大騒ぎ。そして、ゲストのステイ先へ到着すると、おばあさんはイケメンが来ていると言う。いよいよ、対面の時がやって来た。
  • 第3回
  • 牛耳(ウイ)島で迎える初めての朝、島銃士3人がマイペースに起床する中、ゲストのテ・ハンホはヤギの散歩に悪戦苦闘。一方、ヒソンは起き抜けに演歌を聴き出す。島でのジョギングに憧れるヨンファは、ホドンとともに海辺へ繰り出す。しかし、憧れの「島ラン」は、すぐに中断。ホドンが村長から漁の手伝いを引き受けてしまったからだ。村長夫妻と漁船に乗り、漁ポイントまで来たホドンとヨンファを待ち受けていた海上の洗礼は…。
  • 第4回
  • 料理が苦手な島銃士3人が自炊に挑戦。ヨンファは、釜でご飯を炊くために薪割りを始めると、すぐに要領を得る。ヒソンが米をとくが、水の量で揉める3人。ホドンとハンホが人生で初めて魚の処理をすることになったものの、ハンホは、遠目から見ているだけ。日も暮れた頃、ついにご飯釜をオープンし、海の幸を堪能する。ごちそうを味わった後は、部屋に戻って2次会がスタート。「結婚」の話題になり、ホドンがヨンファの気持ちを尋ねる。
  • 第5回
  • 1時間かけてたどり着いたチンリ村で、豚の三枚肉の調達に成功したホドンとハンホ。戻りの船に無事間に合い、大量の肉をかついで乗り込んだ2人を待っていたのは、2番目のゲストであるキム・ジョンミンだった。船中、ヨンファの話題で持ち切りになるが、その頃、当の本人は、炭酸ジュースを求めて自転車で奮闘中。部屋で休むヒソンがリクエストしたアイスコーヒーも手に入れ、来た道を戻るヨンファを、満潮という試練が待ち受ける。
  • 第6回
  • 早朝から久々のメイクをしている、島美人ことヒソン。魚へのトラウマを克服すべく、ホドン、ジョンミンと一緒に、カニ漁へ出陣するのだ。 3人を乗せた小さな船は、高波の中を走り、漁ポイントへ到着。続々と揚がる魚たちに対面し、ヒソンはついに、ヌルヌルしたかわいい顔の魚に、初タッチを果たす。 そんな中、ホドンに続いてジョンミンが船酔いでダウン。その頃ようやく起きたヨンファは、この日も朝食をたらふく食べ、巻き貝獲りへ出かける。
  • 第7回
  • 再び木浦港へ集結したホドン、ヒソン、ヨンファ。再会を喜び合う島銃士3人は、直前に知らされた目的地・黒山島へと出発する。 船中、3人が牛耳島の思い出話で盛り上がっている頃、島旅第2弾のダルタニャンとなる男を乗せた1隻の船が、荒波に立ち向かっていた。 ヒソンのおもしろトークで2時間が経過し、黒山島に到着。熱烈な歓迎を受けた人気スターたちは、気分上々で黒山島での生活に期待を寄せるが、新たな事実を知らされて…。
  • 第8回
  • 島旅第2弾の舞台は、島全体が国立公園に指定されている永山島。自然保護のために、観光客数を制限している。 到着後、3人はステイ先へ。なんとホドンとヨンファは同じ家、ヒソンは一人暮らしのお母さんが待つ家へと向かう。 迎えた朝、濃霧発生のため出船制限を知らせる島内放送が流れ、島はのんびりムードに。ヒソンは、お母さんのためにいかだを作ると約束する。まさか木工人生最大のピンチが待ち受けているとは知らずに。
  • 第9回
  • 濃霧の中、海を眺める黒スーツの男。その男の背中に質問を投げかけると、挙手で答えてくれる。ついに正体を明かした男の名は、キム・レハ。 名悪役俳優がダルタニャンとなって、島旅に参戦する。レハをステイ先へ案内すると、お母さんはなぜかヨンファを歓迎する。 道中で村長と遭遇した3人は、大喜び。明るい村長はトークが冴え渡る。出船制限が解除され、ヒソンとヨンファの姉弟ぺアは、いかだに乗って永山島での初漁に出る。
  • 第10回
  • 晴天となった永山島では、滞在中最初で最後のムール貝漁が行われる。そんな貴重な機会を得た島銃士は、期待を胸に船で出漁。 一方、いかだに乗って現れたレハは初めてとは思えない舵取りを見せ、すっかり島民と化す。岩の上で作業開始後、お手洗いはどうするのかという素朴な疑問が浮かんだヒソン。 おばあさんからは岩の高い所ですればいいというアドバイスが。そんな中、姿が見えなくなったヨンファは、電波が届かない洞窟に漂着する。
  • 第11回
  • 船着き場で釣りにいそしむ島銃士。早速ホドンが釣り上げ、魚が苦手なヒソンも釣れてしまう。 大騒ぎのヒソンに視線が向かう中、遅れて初の獲物を得るヨンファ。そこにレハが合流するが一匹も釣れず、いかだ漕ぎで得た島民の称号は剥奪の危機か。 島銃士たちが釣った魚の刺身を堪能している頃、黒山港にはユーモラスでモデル風のダルタニャンが到着。ヨンファが買い出しのため黒山島へ向かう一方で、ヒソン、ホドン、レハはいかだを作り始める。
  • 第12回
  • 2番目のダルタニャンであるイ・ギュハンが加わった永山島は、新しい一日を迎える。ヒソンとレハは、野イチゴを摘み爽やかな朝の時間を過ごす。 ハイテンションでおかしな英語を話すヨンファは、皆から相手にされず。そして、全員が集合しての朝食中、この日もギュハンのトークは絶好調で、漁に出てもその勢いはとどまることを知らない。 一方、レハはステイ先の縁台を巧みに修理し、ヒソンはヨンファとともに島銃士が来た証しを残そうとする。
  • 第13回
  • 島旅第3弾は全羅南道・莞島から船で出発し、舞台となる真夏の生日島へ。莞島に集結したホドンとヒソンは用意されたおんぼろトラックで港まで移動することに。 その頃すでに、ダルタニャンとなる歌手のジョン・パクが生日島へ向かっていたが、スタートから天然ぶりを発揮する。 一方、生日島に到着したホドンとヒソンを迎えてくれたのは、大きなケーキのオブジェ。毎日新たな幸せを祝う生日島で、島銃士3つ目の旅ストーリーが動き出す。

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